磐戸の巻・第九帖

日月神示「磐戸の巻・第九帖(245帖)」より

 

「戦(いくさ)済んだでもなく、済まぬでもなく、上げも下ろしもならず、人民の智や学や算盤(そろばん)ではどうにも出来ん事になるのが目の前に見えているのだから、早く神の申す通り、素直に言うこと聞けと申しているのだぞ、

長引く程、国はチリジリに無くなるぞ、米あると申して油断するでないぞ、タマあると申して油断するでないぞ、命あると申して油断するでないぞ、この神示よく読めば楽になって、人々から光が出るのだぞ、辰の年はよき年となっているのだぞ、早く洗濯してくれよ」

トップに戻る