今の「奥山」について

先ほど、不思議な夢を見ました。

私はフェリーに乗っていて、席が満杯のため船内の看護室に入って、看護師さんたちと談笑しながら渡航を待つという夢です。

 

おそらく、このフェリーに乗船した人々は私の所属する「霊団」の人々で、あるミッションを行なって帰船する途中でした。

夢の印象では大体50〜75名ほどで、老若男女は問わないのですが、中高年の方が多かったと思います。

 

最後にシートを人に譲ったため、船室に座れなかった私は、機関室に近い看護室で席を間借りさせてもらうことにしました。

看護師さんたちは5名の女性で、手練という印象でした。

おそらく、この方たちは「天使」と呼ばれる方たちだと思います。

 

私たちの霊団は、この数日の霊的なミッションを粗方終えたため、これからは別のフェーズに移ることになるはずです。

おそらく、「奥山」を天国同様の環境に整備していく、というプロジェクトが始まると思います。

 

実生活の面で言えば、より身の回りを「天国的」にしていく実践として現れることになるのではないでしょうか。

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