「ひまわりを植えたと思っていた鉢の植物が”ネモフィラ”で、ついでにドングリから”クヌギ”の木も生えてきた」の続編です。
「クヌギちゃん」がどんどん大きくなって、木らしくなってきました。
もうそろそろ、鉢の替え時かもしれません。
ネモフィラちゃんとは、今のところ仲良くやってるみたいです。
この子が、ずっと勘違いされていた「小型ひまわり」ちゃんです。
長梅雨の寒さで一時萎れてしまったのですが、このように元気に復活してくれました。
最近、身の回りの電化製品が次々と壊れ、「娯楽」というものから遠ざかっているのを実感していますが、植物とふれあう時間だけが唯一の楽しみという、仙人なのか囚人なのかわからない生活を送っています。
どうも私は、そろそろ本当は自然に還りたいと感じ始めているのかもしれません。

